愛知でパラグライダー体験をするなら空とも

電話

空ともパラグライダースクール 受付時間8:00~17:00

空ともパラグライダースクール

空ともは、海風と基礎技術を軸に
安全に、自分で飛べるパイロットを育てるスクールです。

特別な体験で終わらせない。
空を飛ぶというスキルを、日常へ。

スクールについて見る ›

体験ではなく、技術を手に入れる

多くのスクールは「飛ばせること」をゴールにします。
しかし空ともは違います。
どんな環境でも、安全に、自分で判断して飛べること。
それはやがて、特別な体験ではなくなる。

ライフスタイルになる。

空ともの3つの軸

個別カリキュラム

個別カリキュラム

一人一人条件は違う。だから空ともでは、完全に個別最適化されたカリキュラムで進めます。 「無理に進めない」「理解できるまで繰り返す」「自分のペースで積み上げる」特に40〜60代の方にも安心。

グラハン重視

グラハン重視

空ともは、最初に飛ばせません。まず翼を扱えるようになる。これによって「テイクオフが安定する」「強風でも対応できる」「トラブル時に冷静に対処できる」安全性はここで決まります。

海風という環境

海風という環境

環境は、結果を変えます。空とものフィールドは安定した海風が吹くビーチエリア。「風が読みやすい」「安定して練習できる」「無理な状況になりにくい」基礎を学ぶには最適。

空ともが大切にしていること

無線で指示されれば、誰でも飛べる。
でもそれは、本当の意味で飛べているわけではない。

空ともが大切にしているのは

  • 風を読む力
  • 状況を理解する力
  • 自分で決断する力

無線は補助。主役はあなた自身。

インタビュー

  • インタビュー1

    なぜこのスクールをやっているのですか?

    空を飛ぶって、本来すごく特別な体験です。でも僕は、それを一回の体験で終わらせたくない。安全に楽しく、自然に続いていくものにしたい。それが結果的に、その人のライフスタイルの一部になっていく。

  • インタビュー2

    ライフスタイルになるとは?

    週末に風を見に行く。飛べそうだから少し行く。そんなふうに、無理なく続いていく状態です。

  • インタビュー3

    なぜ安全にこだわるのですか?

    最終的に飛ぶのは自分です。自分で判断できる力が必要。無線で操作されるだけでは、その力は身につきません。

  • インタビュー4

    どんな人に来てほしいですか?

    派手じゃなくていい。でもちゃんとやりたい人。やり直したい人。不安がある人。基礎からやりたい人。


ページの先頭へ